1. ホーム
  2. サーバ製品
  3. LOCK STAR-SGate
  4. 仕様・動作環境

LOCK STAR-SGateシンクライアント利用もできる、SSL-VPNリモートアクセス製品

仕様・動作環境

SGateサーバ/データベースサーバ環境

OS ・Red Hat Enterprise Linux 5 (5.5以上 64bit)
・CentOS 5 (5.5以上 64bit)
ハードウェアスペック(※1) ・CPU:Pentium4 Xeon 3.0GHz Dual Core以上推奨
・メモリ容量:4GB以上
・ハードディスク:60GB以上(※2)
データベースの種類(※3) ・MySQL 5.1以上(Linux版)
※SGateサーバと異なるマシンの場合はWindows版も対応可能
・Microsoft SQL

※1:認証サーバとデータベースサーバーは別ハードウェアを推奨します。

※2:認証サーバが管理するデータベース容量を含みます。登録ユーザ数により大きく変わります。

※3:他データベースについては別途ご相談ください。

クライアント環境

OS Windows XP SP3(32bit)/Vista SP2(32bit)/7 SP1(32bit/64bit)
ハードウェアスペック ・上記OS で推薦されているハードウェアスペック以上
・USB 端子を装備している機種(USB キーによる認証を行う場合)
・ActiveXが利用できること
Webブラウザ Microsoft Internet Explorer 8.0/9.0
Windowsユーザの種類 管理者権限、一般ユーザ権限
※初回ActiveXダウンロード時のみ管理者権限で行う必要があります。
SGate内で動作できるアプリケーション ファイルを扱うアプリケーション
※すべてのアプリケーションに対応できるわけではありません。
アプリケーションで使用できるプロトコル TCP/IPのみ
※ICMP、UDP/IPなどは対応できません。

AD/LDAP サーバ環境

ADサーバ
OS Windows Server 2003、Windows Server 2008、Windows Server2008 R2
ソフトウェア Active Directory Server、Active Directoryドメインサービス
プロトコル LDAP、LDAPS
※Kerberos 認証は未対応です。
※AD/AD DSでLDAPS(SSL/TLS暗号)利用時はAD証明書サービス/AD CSをご利用ください。
※ポート番号はデフォルト以外に任意のポート番号が利用可能です。
ただし、「ユーザ管理ツール」はデフォルトのみ利用可能です。
LDAPサーバ
ソフトウェア OpenLDAP(CentsOS 5.5、Open LDAPで検証済み)
※他のLinuxおよびLDAPソフトウェアについては別途お問い合わせください。
プロトコル LDAP、LDAPS
※ポート番号はデフォルト以外に任意のポート番号が利用可能です。
ただし、「ユーザ管理ツール」はデフォルトのみ利用可能です。

ページ上部へ戻る